(Source: pedalfar)

gearmann:

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“昨日MOGRAに来てた外人グループの中のロシア人が、「六本木とかのクラブは西洋風の音ばかりだけど、ここは日本の音がかかるから楽しい」って言ってた。オタクカルチャー云々以上に、この辺がすごく大事な事だと思う。”

好きな逸話があります 1650年代から時代は下り 最近の素晴らしいアイデアにまつわる お話です ティモシー プレステロという素晴らしい人物が デザイン ザット マターズという組織を運営しています 途上国での幼児死亡率といった悲惨で 猶予のない問題に取り組むため 設立された組織です こんなことで困っていました どこであっても 近代的な新生児用の保育器を使い 未熟児を暖めてやることで その環境の幼児死亡率を半減できます その技術はすでに存在します どの先進国でも一般的なものです 問題なのは それを4万ドルで購入して アフリカにある中規模の村に 送ったとしても 1年や2年はとても役に立ちますが その後は どこか調子が悪くなって壊れてしまい 壊れたまま放置されます 予備の部品の流通システムもなく 4万ドルの装置を修理するような 現地の技術者もいないからです お金をつぎ込んで 援助や最新機器を送っても無駄になる そんな問題に行き当たるのです

プレステロたちは良く考えて 途上国で十分に行き渡っているものは何か? という点に注目し ビデオも電子レンジも あまりないけれど 車を走らせるための メンテナンスはうまく行われていると気づきました どこでもトヨタのハイラックスが 道を走っていますから 車をメンテナンスする技術者ならいるようなので こう考えました 「車の部品だけで 新生児用の保育器を作れないだろうか?」 出来上がったものがこちら 改良型保育器です 西洋諸国の近代的な病院にあるような 普通の保育器と一見同じですが 中身はすべて車の部品です ファンを使い ヘッドライトを熱源にして ドアベルを警報装置にしています カーバッテリーで動作します トヨタ店舗から予備部品を入手できて ヘッドライトを修理できるなら この保育器を修理できます 素晴らしいアイデアですが 私が言いたいのは この話が アイデア創出の示唆にあふれていることです 4万ドルの最新保育器のような 先端技術の結晶を 飛躍的アイデアだと思いがちですが 身近に落ちている何らかの部品でも 組み立てられることが多いのです

 ――今、日本のアニメやマンガは「クール・ジャパン」として海外で評判です。村上さんは、その旗手とも見られているようですね。

 「『クール・ジャパン』なんて外国では誰も言っていません。うそ、流言です。日本人が自尊心を満たすために勝手にでっち上げているだけで、広告会社の公的資金の受け皿としてのキャッチコピーに過ぎない。外国人には背景や文脈のわかりづらい日本のマンガやアニメが少しずつ海外で理解され始めてはいますが、ごく一部のマニアにとどまり、到底ビジネスのレベルに達しておらず、特筆すべきことは何もない。僕は村上隆という一人の芸術家として海外で注目されているのであって、クール・ジャパンとは何の関係もない」

“断言しよう。日本人は放射能を気にするよりも、 残 業 時 間 を 減 ら し た 方 が 絶 対 に 健 康 に 良 い !”

Twitter / 峯岸鉄平@東京
2011-03-25

2011-08-22

(via auxo)

(Source: katoyuu)

(Source: laweasexy)

minusmanhattan:

From Colossal:

Bâtiment (Building) is a mirrored installation by artist Leandro Erlich currently on display at Le 104 in Paris as part of their In_Perceptions exhibition. The piece is clever in its simplicity: a massive building facade is constructed on the floor near a towering mirror giving anyone reflected the uncanny appearance of being weightless.

minusmanhattan:

From Colossal:

Bâtiment (Building) is a mirrored installation by artist Leandro Erlich currently on display at Le 104 in Paris as part of their In_Perceptions exhibition. The piece is clever in its simplicity: a massive building facade is constructed on the floor near a towering mirror giving anyone reflected the uncanny appearance of being weightless.